高校生・大学受験コース

中学復習レベルから
難関校合格もできる!(指導実績あり)

「適度な課題とテスト」
これだけで、3倍速で学習が進みます。

ペースは速くありません。むしろ遅いこともあります。
でも、気がついたら、3倍速になっています。

一英塾の7つの鍵

1、サポーター合ってますか?

塾は勉強のサポーター。
合っていないと、勉強の無駄が多くなってしまったり、ついていけない集団塾に通っていたりすると、逆に成績が下がってしまうこともあります。
自分にとって最適な「学習サポーター=塾・教材」を利用することが大切です。

2、無駄無駄無駄!

集団塾などで、ついていけない授業を受けたり、学校で、わかりきった内容の説明をだらだら聞いたり、「無駄」な勉強をしていませんか?
あるいは個別指導塾で、先生と雑談をしすぎたり、丁寧に教わりすぎて自分で考えなくなってしまったり、「無駄」な時間を過ごしていませんか?
当塾は、そのような「無駄」を極力無くします。

3、だが断る!

要望があっても、学力向上に寄与しないと判断すれば、断ります!
「もっとハイレベルなことをしたい」
「もっと宿題の量を増やして欲しい」
そのような場合も、これまでの学習状況から見て、明らかに消化できない場合、断ります。
逆に、志望校から見て、量が足りない場合、宿題を増やします。
難しい場合は、目標を下げることを確認します。

4、あんまりだー!

試験本番で
「あんまりだー!」
と不本意な結果になるのは避けたい。
であれば、事前にこまめにテストをして、学習の効果を確認しておくのがベター。
さらに、私大は定員厳格化により合格者が大幅減!
受験生にはあんまりな状況が継続中です。
大切なのは、志望校に必要なレベルの完成度をとにかくあげること。
これが大切です。

5.ツボ

現在のレベル、志望校に的を絞った勉強が大切です。
的を絞り、ツボを抑えて、超集中的に進めます。

6.SST

S=その場で
S=即
T=テスト

内容を確認し、練習したら、その場で即テスト。
「あとで確認してね。」では忘れてしまいがち。
できる限りその場でテストをして、マスターできているか、確認します。

7、フライングゲット

勉強は「フライング(どんどん先に予習)」し放題。
状況に応じて先へ先へ進み、学習効率を最適化します。
もちろん、逆にその手前に穴がある場合は、フライングせず、復習を中心に行います。

お問い合わせは、
TEL: 043-463-3003
または
お問い合わせフォームからどうぞ!

さらに、大学受験では・・・

「受け身で授業だけ受けていては間に合わない!!」

大学入試で問われる範囲は膨大で、内容は高度です。
授業のみで完結させ、内容を身につけることはほぼ不可能です。
そこで、参考書での自学自習が不可欠になります。

「全て自力で参考書を進めるのは難しい!!」
さあ、参考書をすすめるぞ!
そう思っても、全て自力では困難です。
ペースメイクをし、進め方を確認し、疑問点を解消、
さらに、本当に内容が身についているか確認が必要です。

そこで、当塾では・・・

・志望校までの学習計画を詳細にプランニング
当教室の診断テスト、模試の成績などを元に、現在の学力を独自基準で数値化。
そこから、スタートするレベルを決定し、志望校までに何をどれくらい勉強すればいいのか、毎週、何をどれくらいやればいいのかを提示します。
以上の内容をグラフ化・チャート化したものを提示します。
診断をもとに、レベルを、中学復習・大学受験準備・受験基礎・中堅私大・MARCH・早慶・東大の5〜7段階に大きくわけ、それぞれのレベルに合わせた教材を進めます。同じレベルでも、様々な状況に合わせて、複数の教材を選択可能です。

・教材・参考書は新しく、使いやすいものから厳選
当教室でおすすめする参考書は、比較的新しい、現在の高校生が使いやすいものから厳選しています。東大生を中心とした現役大学生の考え・実感が十二分に反映されたオススメの参考書を順番にサクサクこなしていくことで、着実に効率よく実力がつきます!!

・毎回確認テストを実施
高校生以上の指導でも、原則毎回「確認テスト」を実施します。
「確認テスト」は、それぞれの生徒の状況に合わせ、宿題の実施状況、その日の理解度を確認するために行うミニテストです。
こまめなミニテスト(クイズ)を実施することで、「覚えたつもり」「理解したつもり」を防ぎます。さらに、試験への抵抗感も下げ、「テスト」というものに慣れていきます。
「定期テスト前に友達同士で問題を出し合ったら、覚えられて、ちょっといい点が取れた」という経験がある方も、いるかと思います。あの感覚を、普段から毎回、身につけていってもらいます。

 

不必要に学習を止めることなく、効率の良い学習計画をもとに、一つ一つ内容を理解しながら、自分の頭をしっかり使い、着実に学習内容をマスターしていくのが、学力アップのカギです。

 

「情報と戦略」

大学受験の方式そのものが多様化・複雑化し、大学入試は情報戦のようにもなっています。私立大学の一般入試だけを取っても、給費生試験・センター利用入試・学部統一日程・得意科目重視方式・外部試験利用入試・3月日程など、入試日程・受験方式が複数に分かれ、複雑化しています。国公立入試においても、2020年の入試制度改革での変更は依然として不透明な部分が残ります。

そのように複雑な大学入試ですが、まずは、学生自身が主体的に動くことが求められます。しかし、主体的に動いたとしても、自分自身で全て行うのはなかなか大変です。どの制度をどのように使うと有利なのか、ぜひご相談ください。

大学入試における「偏差値50」は、「全ての高校生の中の平均」ではありません。就職する人や、専門学校等に進学する人などを除いた、大学受験者のみの中での「偏差値50」です。したがって、中堅の大学でも、自分自身でしっかり受験勉強を行い、一定レベル以上の学力をつけることが必ず必要になります。

「大学入試はまだ先」という高1生・高2生の苦手科目の対策、定期テスト対策もしっかり行っていきます。

 

お問い合わせは、
TEL: 043-463-3003
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